子どもの頃助けられなかった大切な友達

子どもの頃
近所の農作業小屋に住んでいた
野良犬さん
私の大切な友達でした
私は人間の友達がいなかったので
放課後学校から帰宅すると
直ぐに野良犬さんに会いに行きました。
こっそりと食べれる物を持って通いました
ある日
小屋に行くと
保健所のひとが来て
目の前で連れて行かれました
必死に抵抗する友達を
子どもの私は助けることが
できませんでした
あれから50年以上の月日が流れました
それでも私は大切な友達のことを
忘れることはありません
タッチforヘルスを学び
ジョン・シー博士のアガペの愛について学び続けることで
大切な友達のスピリットさんに祈り続けているのです。
YouTubeショート動画
英語版でアップしました。




















